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地域活動・協賛

茨城セキスイハイムは、茨城の企業として地域の皆さまのお力になれるよう、地域貢献活動に力を入れています。

2014年
  • 2014年12月 1日

    「いばらきKids Club」協賛


    いばらき子育て家庭優待制度「いばらきKids Club」に協賛します。

    いばらき子育て家庭優待制度とは・・・
    茨城県内に在住する妊娠中の方や18歳未満の子どものいるご家庭を「いばらきkids Club」 会員とし、
    県(市町村)が配付する「いばらきKids Club」カードを協賛店舗等で提示すると、料金割引や粗品進呈等、
    協賛店舗等が独自に設定した優待サービスが受けられるという制度です。
  • 2014年11月28日

    犯罪被害者支援金の贈呈


     
    11月28日(金)、「公益社団法人いばらき犯罪被害者支援センター」へ
    当社社員、関係会社の社員及び展示場等へ来場したお客様等の募金
    総額131,754円を寄付致しました。

    当社では、CSR活動の一環として昨年5月に茨城県警察の犯罪被害者支援室を通じて犯罪被害者が
    置かれている厳しい現状を知り、支援の取り組みを始め、今回の寄付は去年に続いて二回目となります。

    現在、本社事務室をはじめ関係部署、県内に所在する住宅展示場を含め
    計36個の募金箱を設置しており、今後とも継続的に支援を続けていく予定です。
  • 2014年11月25日

    安心安全な町づくり 「犯罪被害者週間キャンペーン」に参加:水戸市

    11月25日(火)、水戸駅南北ペデストリアンデッキにて「犯罪被害者週間キャンペーン」が実施され、
    当社も参加しました。

    今回のキャンペーンは、犯罪被害者週間(11/25~12/1)に合わせてキャンペーンが開催されました。

    現在、犯罪被害者等が置かれている状況や、犯罪被害者等の名誉又は生活への
    平穏への配慮の重要性等について訴えながら、水戸駅利用者に対して啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年10月16日

    安心安全な町づくり 「全国地域安全運動キャンペーン」に参加:牛久市

    10月16日(木)、牛久市 カスミフードスクエア牛久店前・JR牛久駅前にて、「全国地域安全運動キャンペーン」が実施され、
    当社も参加しました。

    今回のキャンペーンでは参加団体も二手に分かれ、カスミフードスクエア、JR牛久駅利用者に対し、
    防犯を呼び掛けながら、啓蒙品の配布を行いました。
    また近年増加している「振り込め詐欺」の防止を図るべく、襷をかけながら注意喚起を促しました
  • 2014年10月 9日

    茨城セキスイハイム「茨城県内 累積販売棟数 2万棟」を突破!

    2014年10月9日 茨城セキスイハイム株式会社

    茨城セキスイハイム株式会社(本社:水戸市、社長:月田博)では、この9月に累積販売棟数が2万棟を突破しました。これを記念して9月27日 (土)、販売2万棟目のお客様をつくば市の ショールームにお招きして、記念品を贈呈するとともに、地域貢献として、寄付活動やキャン ペーン等を実施してまいります。

    2万棟目のお客様が建築されたのは、

    ●大容量の太陽光発電システム(以下、PV)
    ●コンサルティング型ホームエネルギーマネジメントシステム(以下、HEMS)
    ●「スマートハイム・ナビ」、定置型大容量リチウムイオン蓄電池「e-Pocket(イーポケット)」

    の3点セットを搭載し、標準的な住宅規模でエネルギーの自給自足を目指せる*最新仕様のスマートハウス『スマートパワーステーション』です。

    当社は1974年(昭和49年)、セキスイハイムの販売会社として設立され、今年で創業40年を迎えます。茨城県の風土や住宅ニーズを反映した商品、サービスを提供する地域密着型の事業を展開することで、累積販売棟数2万棟を達成しました。

    ※春・秋の冷暖房を使用しない時期で、昼間に満充電となる発電が行なえた日 (晴天等)には、エネルギーの自給自足が概ね達成できる水準。貯湯 (エコキュート)を日中行なう前提での試算。

    <累積2万棟販売にあたっての取り組み>

    2万棟目のお客様へ記念品を贈呈

    2万棟目の五十嵐様の家族構成は、ご主人様(28歳)、奥様(28歳)、ご長女様(1歳10カ月)です。 建物は10.39kWの大容量PVとHEMS、蓄電池を装備した鉄骨系ユニット住宅「スマートパワーステーション」です。9/27 (土)、当社ショールームにお招きし、記念品を贈呈しました。

    2万棟目達成を記念し、「いばらき被害者支援センター」に寄付

    当社は、2010年に茨城県警本部生活安全部と安全なまちづくりに関する覚書を締結したことを きっかけに、「いばらき被害者支援センター」の活動を支援してまいりました。これまでも県内の展示場・本社・支店にて集めた募金を毎年寄付してまいりましたが、今回の2万棟達成においては、10/17 (金)、「いばらき被害者支援センター」に10万円を寄付する予定です。

    2万棟達成記念キャンペーン

    累積2万棟販売を記念し、ライフスタイルにあった家づくりのアドバイスと人気の間取りを集めたスタイルマガジンを発行し、スタイルマガジン掲載のプランを記念価格で販売するキャンペ ーン「セキスイハイム大感謝祭」を11月〜12月に開催します。

    <茨城セキスイハイムの累積販売棟数2万棟目になった感想>

    たまたま、仕事でドアにぶつかったり、積んであったイスが落ちて足に当たったりということが続き、職場の同僚から「宝くじでも買ったら当たるかも」と冗談まじりに言われていました。帰宅後、 営業担当の野口さんより、私たちが2万棟目になったと連絡を頂き、本当に「当たった」と驚きまし た。偶然とはいえ、記念すべき2万棟目になったことはとても光栄です。これからも、長いお付き合いをよろしくお願いします。


    <お住まいについて>

    地震などの災害があった場合のことも考えて、停電の時も電力の自給自足が可能な家にしたいと思 い、大容量の太陽光発電と蓄電池がついたスマートパワーステーションを選びました。 また、家を建てる前に、空気清浄機をプレゼントされて空気質の違いを少し意識していたところ、 工場見学会で換気空調システム「快適エアリー」の説明を聞き、我が家にも設置しました。家の中の温度差もあまりなく、良質な空気質が確保できるということなので、これからが楽しみです。「当社は、茨城県をテリトリーとした日本初のユニット住宅の販売施工会社として、昭和49年に設立されてから今年で40年になります。紹介受注が受注の約半数を占め、県下で有数の住宅会社に成長していますが、2万棟への道程は決して容易なものではありませんでした。2万棟 を実現できたのは、創業以来、地域に根ざした経営を地道に続け、お客様志向を徹底してきたからだと思います。今後も、お客様にご満足いただけるよう60年間にわたり長期のサポートをしていきたいと思っています」
     
    営業担当者から一言【茨城セキスイハイム株 土浦店 野口 明彦】
    「記念すべき2万棟目をお引渡しできて本当に幸せです。私は茨城セキスイハイムに入社して13 年になります。常にお客様の視点に立って、マイホームの夢を一緒になって考え、ご入居後の新しい暮らしを思い描きながらご提案することを心がけています。これからも、お客様に喜んでいただけることを第一に考え、努力していきたいと思っています」

    茨城セキスイハイム(株)の歩み

    1974年(昭和49年)  茨城ハイム(株)設立

    1984年(昭和59年)  土浦市に事務所開設

    1987年(昭和62年)  茨城県内戸建住宅着工NO.1になる(1995年まで9年連続NO.1)

    1989年(平成1年)  累積販売棟数 5千棟達成

    1995年(平成7年)  累積販売棟数 1方棟達成

              アフターサービス・リフォーム部門が茨城セキスイハイムサービス(株)として独立

    1996年(平成8年)  茨城セキスイハイムサービス(株)が茨城セキスイファミエス(株)に社名変更

    1998年(平成10年) 太陽光発電システム搭載住宅販売開始

    2004年(平成16年) 累積販売棟数 15,000棟達成

    2006年(平成18年) 防犯モデルハウスを水戸、土浦にオープン

    2008年(平成20年) 水戸市白梅に自社ビルを購入し、本社を移転

    2010年(平成22年)  茨城県警本部生活安全部と安全なまちづくりに関する覚書締結

    2011年(平成23年) 「スマートハイム」(スマートハウス)販売開始

    2012年(平成24年) 茨城県警交通部と県内初の交通事故防止対策推進の覚書締結

               茨城県建設業 売上高No.1になる

               家庭用蓄電池搭載住宅 販売開始

              「いばらき被害者支援センター」への活動支援を開始

    2013年(平成25年) つくば市にショールーム併設のつくば支店が完成

               エネルギー自給自足を目指す住まい「スマートパワーステーション」販売開始

               太陽光発電システム搭載住宅累積販売 5,000棟達成

    2014年(平成26年) 累積販売棟数2万棟達成


    当社グループは茨城県内の建設業売上高ランキング(東京商工リサーチ調べ)で2012年度の首位となりました。今後はスマートハウスの供給を推し進め、地域密着型の企業として良質な住宅の供給と普及に努めます。

    設立:1974年4月1日

    資本金:1億500万円

    代表者:代表取締役社長 月田博

    従業員数:229名(2014年4月)

    所在地:〒310-0804 茨城県水戸市白梅1-7-11
    事業内容:ユニット住宅セキスイハイム(鉄骨系・木質系)の販売・施工、不動産仲介、分譲地販売、アパート事業、インテリア、エクステリア等住関連事業
    事業所:本社 (水戸市)、つくば支店、水戸白梅事務所
    関連会社:茨城セキスイファミエス株式会社(アフターサービス、リフォーム関連会社)


    茨城セキスイハイム株式会社 鈴木 TEL:026-226-6840  〒310-0804 茨城県水戸市白梅1-7-11

    ※この件に関するお問い合わせは、上記までお願いします。

  • 2014年9月27日

    安心安全な町づくり 「市民生活安全フェスティバル」に参加:日立市

    9月27日(土)、日立シビックセンター新都市広場にて、「市民生活安全フェスティバル」が実施され、当社も参加しました。

    今回のフェスティバルは、日立市・日立警察署共催での開催となりました。
    当社では、フェスティバル来場者に向けて防犯キャンペーンを促しながら、啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年9月20日

    安心安全な町づくり 「秋の全国交通安全運動」に参加:守谷市

    9月20日(土)、常磐自動車道上り 守谷サービスエリア内にて「秋の全国交通安全運動」に伴う交通安全キャンペーンが実施され、当社も参加しました。

    秋の全国交通安全運動は、9月21日~30日までの10日間行われ、それを高速道路利用者に対して告知すると共に、啓蒙品の配布を行いました。
    また今回は、当社のキャラクター「みらいおん」も守谷サービスエリアにかけつけ、一緒にキャンペーンに参加しました。
  • 2014年8月23日

    安心安全な町づくり 「北竜台サマーフェスティバル」に参加:龍ヶ崎市

    8月23日(土)、龍ヶ崎市のショッピングセンター駐車場にて「北竜台サマーフェスティバル」が行われ、当社も参加しました。

    北竜台サマーフェスティバル実行委員主催の今回のフェスティバルは地域活性化イベントとして開催されました。そこで当社は、龍ヶ崎警察署の皆さんと防犯ブースを設け、フェスティバルにいらしたお客様に防犯対策の話をしたりひばりくん防犯メールへの登録を呼びかけながら啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年7月19日

    安心安全な町づくり 「夏の交通事故防止県民運動」に参加:笠間市

    7月19日(土)、常磐道下り友部サービスエリア内にて「夏の交通事故防止県民運動」が行われ、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンは、夏の交通事故防止県民運動の実施に伴い、交通安全意識の向上と浸透を図ることを目的に実施され、高速道路利用者に安全運転や交通事故防止を呼び掛けながら、啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年7月12日

    茨城セキスイハイム「スマートパワーステーション学園の森展示場」発表

    茨城セキスイハイム株式会社は、「スマートパワーステーション学園の森展示場」を2014年7月19日にオープン。

    今年1月から販売を開始した『大容量の太陽光発電システム(PV)』『独自のコンサルティング型ホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)「スマートハイム・ナビ」』『定置型大容量リチウムイオン蓄電池「e-Pocket(イーポケット)』の3点セット搭載により、標準的な住宅規模でエネルギーの自給自足を可能にした「スマートパワーステーション」シリーズ。今回の展示場はそのモデルハウスであり、つくば市の「ミラリーナつくば研究学園」に実邸サイズのオープンハウスとして建築されました。

    「スマートパワーステーション学園の森展示場」特長

    ■ 電力の自給自足、「エネルギー不安ゼロ」を実現
    大容量PVで発電した電力を蓄電池に充電、余剰電力を電力会社に売電、夜間は蓄電池に貯めた電力を活用により「電力の自給自足」を実現。

    ■ 「エネルギー収支ゼロ」を大容量太陽光発電システムで実現
    PV一体型屋根・ロング庇(鉄骨系住宅)により、30坪台の標準的な住宅規模でも大容量PVの搭載が可能。また、HEMSによる省エネアドバイスや、蓄電池「e-Pocket」の効率運用などで、「光熱費ゼロ」はもちろん、年間約22万円の売電収入を見込む。

    ■ 「かげやまモデル」など独自の生活提案も充実
    立命館大学 陰山英男教授とのコラボレーション提案「かげやまモデル」など、来場者のニーズに合致した様々な提案や工夫をリアルサイズで確認できる。

    「スマートパワーステーション」シリーズ特長

    <『スマートパワーステーション』シリーズが目指す3つのゼロ>

    I.「エネルギー収支ゼロ」、10kWの大容量ソーラー搭載で実現
    II.「光熱費ゼロ」、20年間で光熱費が約1,000万円お得に
    III.「電力不安ゼロ」、電力の自給自足が可能に

  • 2014年6月20日

    「第34回つくばマラソン」協賛

    平成26年11月23日(日・祝)に開催される「第34回つくばマラソン」に協賛します
  • 2014年6月16日

    「第14回全国こども陶芸展inかさま」協賛

    21世紀を担う子どもたちに、我が国の伝統文化である陶芸を通して創意工夫を奨励するとともに、豊かな感性を養うことにより初等中等教育の振興を図り、自由な創造力を発揮する場を提供することを目的に開催される「全国こども陶芸展in笠間」に協賛します。
  • 2014年6月 9日

    安心安全な町づくり 「ロックの日該当キャンペーン」に参加:つくば市

    6月9日(月)、つくば市のショッピングセンターにて「ロックの日」街頭キャンペーンが行われ、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンは、6月9日にちなんでカギかけの見直しや防犯意識を高めるためのキャンペーンとなりました。
    自宅のカギのかけ忘れ、防犯性能を向上させるきっかけづくりと住宅対象侵入窃盗などの被害を防ぐために、防犯を呼び掛けながらチラシや啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年4月21日

    安心安全な町づくり 「春の地域安全運動」に参加:水戸市安心安全な町づくり 「春の地域安全運動」に参加:水戸市

    4月21日(月)、JR水戸駅にて「春の地域安全運動」が行われ、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンは、広く市民の防犯意識を高めるため4/21~4/30の10日間にわたり実施されます。
    当社からは新入社員を含め16名で参加し、防犯や鍵かけなどの呼びかけをしながら、朝の水戸駅利用者に対して啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年4月 6日

    安心安全な町づくり 「春の全国交通安全運動」に参加:守谷市

    4月6日(日)、守谷市のショッピングセンターにて、「春の全国交通運動キャンペーン」が行われ、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンは午前の部と午後の部に分かれ、新一年生による交通安全宣言やイバライガーによる交通安全教室なども行われ、大規模なキャンペーンとなりました。
    最後には、音楽隊によるミニコンサートが行われる中で啓蒙品の配布活動を行い、ショッピングセンターの利用者に交通安全を働きかけました。
  • 2014年4月 4日

    安心安全な町づくり 「春の全国交通安全運動」に参加:笠間市

    4月4日(金)、常磐自動車道下り友部サービスエリア内にて、「春の交通安全運動」が行われ、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンでは、春の全国交通安全運動の実施に伴い、交通安全意識の向上と浸透を図ることを目的に
    行われ、高速道路利用者に対し啓蒙品を配布しながら事故防止を働きかけました。
    また、梅大使の参加や音楽隊による演奏など、キャンペーンは華やかに行われました。
  • 2014年4月 4日

    安心安全な町づくり 「春の全国交通安全運動」に参加:真岡市

    4月4日(金)、栃木県真岡市の道の駅にて「茨城県筑西警察署・栃木県真岡警察署合同キャンペーン」が行われ、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンでは、各市のキャラクター(筑西市のちっくん、真岡市のコットベリー)が駆けつけ、道の駅で来客やドライバーに対し啓蒙品等を配布しながら安全運転を呼びかけました。
    また最後には、パトカーによる出陣式も行われました。
  • 2014年1月25日

    安心安全な町づくり 「スリップ交通事故防止キャンペーン」に参加:笠間市

    1月25日(土)、友部サービスエリア内にて「スリップ交通事故防止」に伴う交通安全キャンペーンが実施され、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンでは、最寄りの小学生が一日高速隊長を務め、交通安全宣言を行ったり、冬用タイヤの展示・空気圧点検、
    発炎筒着火体験コーナーなど、高速道路利用者に交通安全を呼び掛ける大規模なキャンペーンとなりました。
    また、ドライバーさんへ安全運転を呼び掛けながら、啓蒙品の配布を行いました。
  • 2014年1月10日

    安心安全な町づくり 「110番の日キャンペーン」に参加:水戸市

    1月10日(金)水戸市のショッピングセンターにて、「110番の日キャンペーン」が開催され、当社も参加しました。

    今回のキャンペーンは1月10日にちなんで《110番の日》ということで、地域部・通信指令課が中心となってのキャンペーンとなりました。
    イバライガーによるアトラクション・ショーや110番通信模擬体験、また音楽隊の皆さまによる演奏と大変賑わっておりました。

    事件・事故等の緊急通信の手段である110番通報の適正な利用推進及び急を要しない通信について、
    警察相談窓口「♯9110」等の活用の呼びかけながら、お客様への啓蒙品の配布活動を行いました。

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